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輸送制限品

航空輸送禁止品目

リチウム電池で作動するすべての乗り物,
160Whを超えるリチウムバッテリー

エアホイール、ソロホイール、ホバーボード、ミニセグウェイ、 電動自転車(電動スクーター)、電動キックボードなど (障がい者または高齢者用の電動車椅子は除く)

爆発性、可燃性、毒性物質

手投げ弾、ダイナマイト、爆竹、漂白剤、水銀、
酸化剤、毒物及び劇物、アルコール度数が70%以上の飲み物、 消火器、催涙ガスなど

引火性高圧ガスが入っている容器

ブタンガス、個人用酸素ボンベなど
* 個人用酸素ボンベは事前予約をし、当社が
貸出する酸素ボンベをご利用ください。

制限範囲内で輸送可能な品目

制限範囲内で輸送可能な品目表


受託手荷物の輸送(機内へお持ち込みできない) 機内持ち込み手荷物の輸送(受託手荷物として預けない)
  • 刃物、包丁などの刀剣類
  • 野球バット、ゴルフクラブ、ダンベルなどのスポーツ用品類
  • 拳銃、小銃、スタンガン、銃弾などの銃器類
    • 航空会社による承認が必要
  • ハンマー、釘、ドリルなどの工具類
  • ヌンチャク、攻撃用武器、手錠などの護身用武道用品
  • 100mlを超える液体類(国際線路線対象)
  • エアゾールを含む化粧品の許容量は、1人当たり、正味量の合計は2L以下、各品目1つ1つの正味量は0.5L以下
  • ライター(1個)、マッチ(1個)
    • 中国出発便ではすべて輸送禁止
  • 160Wh以下のスペアリチウムバッテリーおよび予備バッテリー(携帯用電子機器)
  • 電子タバコ
    • 電子たばこの機内使用および充電不可
  • 機内および旅行先で服用する医薬品
  • 壊れやすい物や腐敗しやすい物、通貨、有価証券、宝石類、高価品および貴重品など

リチウム電池の輸送制限に関するご案内

航空危険物の輸送に関する技術基準に基づいて危険物に分類されるリチウム電池は、機内持ち込みまたは受託手荷物として預けることは禁じられています。ただし、国際航空運送協会の危険物規則書(IATA Dangerous Goods Regulations)に基づき、顧客が旅行中に個人的な目的で使用することが認められる少量に限って輸送できます。

リチウム電池に関する輸送規定の案内表

リチウム電池の容量 機内持ち込み手荷物 受託手荷物(お預けになる手荷物)
機器装着の状態 予備バッテリー 機器装着の状態 予備バッテリー
リチウム含有量が2g以下で100Wh以下のもの 5個まで可能 5個まで可能 5個まで可能 輸送不可

リチウム含有量が8g以下で
100Whを超え160Whまでのもの(航空会社の許可が必要)
機内持ち込み手荷物および受託手荷物を合わせて1個 2個まで可能 機内持ち込み手荷物および受託手荷物を合わせて1個 輸送不可
160Whを超えるもの 輸送不可

* バッテリー容量の計算方法: 容量(Wh) = 電圧(V) X 電流(Ah), 1Ah= 1,000mAh

  • 予備のリチウム電池および予備バッテリーは、受託手荷物として預けることが禁じられています。 必ず機内にお持ち込みください。
  • 該当国の規定が優先して適用され、広州や北京など中国出発のフライトでは、リチウム電池(機器に装着した物、予備の物を含む)を受託手荷物としてお預けすることを厳しく制限しております。
  • リチウム電池で作動するすべての乗り物(障がい者および高齢者用の電動車椅子は除く)は、バッテリーの容量に関係なく、機内へのお持ち込みまたはお預けすべてできません。

    * 対象品目: エアホイール、ソロホイール、ホバーボード、ミニセグウェイ、電動自転車(電動スクーター)、電動キックボード、電動スケートボードなど。

  • 客室内で使用するためのPOCやCPAPなど、携帯用電子医療機器には別途の規定が適用されます。
  • 日本発の航空便の場合、リチウムバッテリーの取り外しができないヘアアイロン(コテ)は機内持ち込み、受託手荷物としての輸送のいずれも承ることができません。

スマートバゲージ(キャリア)輸送のご案内

スマートバゲージ(キャリア)輸送のご案内表

リチウム電池の取り外しについて 詳細内容
取り外しができるタイプ
  • バッテリーは必ず取り外してから機内へお持ち込み
  • バッテリーを取り外したカバンはお預け又はお持ち込み可能
取り外しができないタイプ(一体型)
  • カバンは機内へお持ち込みのみ可能
  • 機内持ち込み手荷物の規定(サイズ、重量)を超えるカバンは輸送不可

    ※ カバンの電源スイッチをOFFにして座席上の棚に収納

電動車椅子およびスクーター用(障がい者、高齢者、およびその他レジャー以外の使用を対象とするもの)電池の輸送規定に関するご案内

電動車椅子およびスクーター用(障がい者、高齢者、およびその他レジャー以外の使用を対象とするもの)電池輸送規定表

種類 バッテリーの容量 注記
ドライバッテリー
ウェットバッテリー
制限なし
  • バッテリーは取り外しができるかどうか確認必要
  • ご予約の際に電池がドライかウェットか確認
  • ウェットバッテリーの場合、シールドタイプかノンシールドタイプなのかお知らせください。
    • ドライバッテリーの種類: Ni-Mh、Ni-Cdなど
    • ノンシールドタイプのバッテリーの種類: SLA、VRLA、AGMなど
リチウム電池
  • バッテリーの容量:
    • 1個で作動する場合は300Wh以下
    • 2個で作動する場合は1個当たり160Wh以下
    • 取り外せない一体型は制限なし
  • 予備バッテリーの許容量:
    • 300Whで作動する場合は1個、160Whで作動する場合は2個
  • バッテリーは容量および取り外しができるかどうか確認が必要です。
    • 取り外したリチウム電池はお持ち込みのみ可能です。

機内へお持ち込み可能な液体物の基準

合わせて1L以下まで可能

合わせて1L超過 不可

個別容器100ML超過 不可

機内へお持ち込み可能な液体物のご案内

韓国の機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 各容器の容量が100ml以下で、1人当たり1個までで1L容量のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入れてお持ち込みできます。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
韓国内の空港で購入した
液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入された酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
  • 韓国を出発して他の国で乗り継ぐ場合、密封されていても該当国/地域の規定に基づいて没収されることがありますので、乗り継ぎする国/地域の規定をご確認ください。
韓国でお乗り継ぎのお客様が
出発地の空港で購入した
液体類の免税品に関するガイドライン
  • 海外の空港で購入した免税品でも不正開封防止袋(Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉されている場合は機内へのお持ち込みを許可します。
台湾の機内へお持ち込み可能な液体類の免税品の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
台湾国内空港で購入した
液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉された場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
台湾でお乗り継ぎのお客様が
出発空港で購入した
液体類の免税品に関するガイドライン
  • 出発空港の免税店や機内でご購入された液体類の免税品の場合、台湾でお乗り継ぎする際にお持ち込みできません。チェックインカウンターで受託手荷物としてお預けください。
ドイツの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
ドイツ国内空港で購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港免税店で購入した酒類、香水など液体類の免税品の場合、図のように不正開封防止袋(Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉されているものに限って機内へのお持ち込みが可能です。
ドイツでお乗り継ぎのお客様が出発空港で購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 韓国、EU加盟国、ノルウェー、スイス、アイスランド、シンガポール、マレーシアの空港およびEU加盟国に登録した航空機の場合、機内でご購入した液体状の免税品に限り、不正開封防止袋(Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封すると、機内へお持ち込み可能です。
  • 韓国の免税店または当社の機内でご購入した液体類の免税品も同様に正式規格の不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封した状態で、お乗り継ぎの保安検査場を通過した場合、お乗り継ぎの際に機内へお持ち込み可能です。
マレーシアの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
マレーシア国内空港でご購入した液体類の免税品に関する指針/
マレーシアでお乗り継ぎのお客様が出発空港で購入した液体類の免税品に関する指針
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉された場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
アメリカの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
アメリカ国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • セキュリティーチェックを通過した後にご購入した免税品は別途制限なしに機内へのお持ち込みが可能です。
アメリカでお乗り継ぎのお客様が出発空港で購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 出発空港の免税店や機内でご購入した液体類の免税品は、アメリカでお乗り継ぎの際に機内へお持ち込みできません。チェックインカウンターで受託手荷物としてお預けください。
ベトナムの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
ベトナム国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
ベトナムでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉された場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
シンガポールの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
シンガポール国内空港でご購入した液体類の免税品のガイドライン/
シンガポールでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉された場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
イギリスの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
イギリス国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • セキュリティーチェックを通過した後にご購入した免税品は別途制限なしに機内へのお持ち込みが可能です。
イギリスでお乗り継ぎのお客様が出発空港で購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 韓国、EU加盟国、ノルウェー、スイス、アイスランド、シンガポール、マレーシアの空港およびEU加盟国に登録した航空機の場合、機内でご購入した液体状の免税品に限り、不正開封防止袋(Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封すると、機内へお持ち込み可能です。
  • 韓国の免税店または当社の機内でご購入した液体類の免税品も同様に正式規格の不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封した状態で、お乗り継ぎの保安検査場を通過した場合、お乗り継ぎの際に機内へお持ち込み可能です。
ウズベキスタンの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
ウズベキスタン国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
ウズベキスタンでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉された場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
インドの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
インド国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • セキュリティーチェックを通過した後にご購入した免税品は別途制限なしに機内へのお持ち込みが可能です。
インドでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 出発空港の免税店または機内でご購入した液体類の免税品はインドでお乗り継ぎの際に機内へお持ち込みできません。お乗り継ぎ空港の免税店またはお乗り継ぎ空港から出発するフライトの機内免税品をご利用ください。
日本の機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
日本国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • セキュリティーチェックを通過した後にご購入した免税品は別途制限なしに機内へのお持ち込みが可能です。
日本でお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 出発空港の免税店または機内でご購入した液体類の免税品は日本でお乗り継ぎの際には機内へお持ち込みできません。お乗り継ぎ空港の免税店またはお乗り継ぎ空港から出発するフライトの機内免税品をご利用ください。
  • 例外適用 - 日本内の東京(成田空港、羽田空港)、大阪(関西空港)に限り例外的に適用される規定で、韓国の免税店で購入したり、当社の機内で購入した液体類の免税品を正式規格の不正開封防止袋(Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封したまま、お乗り継ぎの保安検査場を通過した場合に限り、お乗り継ぎの際に機内へお持ち込み可能です。
中国の機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
中国国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
中国でお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
カンボジアの機内へお持ち込み可能な液体類案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
カンボジア国内空港で購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
カンボジアでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
タイの機内へお持ち込み可能な液体類物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
タイ国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
タイでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
トルコの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
トルコ国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
トルコでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 海外の空港または機内で液体類の免税品をご購入した場合でも、透明な不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封した場合に限り機内へお持ち込み可能です。
フランスの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
フランス国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
フランスでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 韓国、EU加盟国、ノルウェー、スイス、アイスランド、シンガポール、マレーシアの空港およびEU加盟国に登録した航空機の機内でご購入した液体類の免税品に限り、正式規格の不正開封防止袋(Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封した場合、機内へお持ち込み可能です。
  • 韓国の免税店または当社の機内でご購入した液体類の免税品も同様に正式規格の不正開封防止袋
    (Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)にレシートを同封した状態で、お乗り継ぎの保安検査場を通過した場合、お乗り継ぎの際に機内へお持ち込み可能です。
フィリピンの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
フィリピン内の空港で購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
フィリピンでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
オーストラリアの機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
オーストラリア国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密封されている場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。
オーストラリアでお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 乗り継ぎのお客様についても液体類の規定が同一に適用されますが、100ml以上のものでも免税品の場合はセキュリティ密封袋に密封されて領収書が添付された場合、通過可能でございます。(但し、液体用のX-rayを通過して異常があってはいけません。)
国別の機内へお持ち込み可能な液体物の案内表

適用対象
  • 国際線全路線の出発および乗り継ぎのお客様
ガイドライン
  • 容器当り100㎖以下の液体が入っており、各容器が1ℓ以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に入っていなければなりません。
  • 乗客1人当り1枚のジッパー付き透明プラスチック袋のみお持ち込み可能です。
  • 医薬品、乳児同伴のご旅行の際は幼児食(ミルク、離乳食)および糖尿病患者用または他の医学的に用いられる液体物は、フライトスケジュールを考慮し、適量を機内にお持ち込み可能です。
香港国内空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン/
香港でお乗り継ぎのお客様が出発空港でご購入した液体類の免税品に関するガイドライン
  • 空港の免税店で購入した酒類や香水など液体類の免税品の場合、不正開封防止袋
    (Security Tamper-Evident Bag、開封した場合に痕跡が残るプラスチックフィルム製の袋)で密閉された場合のみ機内へのお持ち込みが可能です。

機内持ち込みのできないものの例外

    • 医薬品

      処方医薬品

      処方箋医薬品

      市販医薬品

      液状の風邪薬、液体胃腸薬、咳止めシロップ、ソフトカプセル剤の薬、
      点鼻薬、熱冷却シート、目薬、医療用生理食塩水
      コンタクトレンズ用剤(保存液)
      * 機内で必要な容量として認められた場合のみお持ち込み可能
      * セキュリティーチェック時に申告が必要
    • 非医薬品
      医療目的で使われる氷(移植用臓器の保存用)、血液または血液製剤、自閉症患者用の飲み物
      * 機内で必要な容量として認められた場合のみお持ち込み可能
      * セキュリティーチェック時に申告が必要
    • 特別療法食
      お客様の健康のために必ず必要で医師の処方箋のある食べ物
      * 機内で必要な容量として認められた場合のみお持ち込み可能
      * セキュリティーチェック時に申告が必要
    • 子供用品
      牛乳、水、ジュース、母乳、液体・ジェル・おかゆタイプの食べ物およびウェットティッシュ
      * 幼児連れのお客様に限り、機内で必要な容量として認められた場合のみお持ち込み可能
      * セキュリティーチェック時に申告が必要
注意事項
  • 医師が処方した医薬品の場合、医薬商品名または医師の所見書、品物の出所を証明する書類(処方箋、薬袋、診断書など)をご提示ください。
  • 保安検査員により品物のサンプル採取または真偽判定の確認が行われることがあります。
  • 疑いの恐れがある場合、該当の品物を放棄または没収されることがあります。
  • 各国/地域の諸事情により、到着地または乗り継ぎのセキュリティチェックの際に没収されることもあります。
  • フライトスケジュールは出発空港から最終目的地の空港までの合計飛行時間、および遅延運航、回航、空港ターミナルでの待機時間などを考慮した合計時間を意味します。
  • 例外対象品目は1リットルの透明で開閉可能な袋に入れなくても許可されます。
  • 液体類の免税品を購入した乗客が乗り継ぎセキュリティゲートを通過する際、STEBに物品と領収書が入っていないと、物品は廃棄または没収されます(仁川↔釜山区間の乗り継ぎの場合も適用)。
  • 製品の成分の確認が困難な品目については、MSDS(化学物質等安全データシート)の提出を求める場合があります。